大和ハウスに対し、修繕工事を実施する際は、事前に近隣住戸へお知らせするよう要求しておりましたが、道路修繕工事を4月1日に実施する旨のお知らせ文書が各戸のポストに投函されました。3月29日夜間~同月30日朝の間に投函されたものと思われます。
(道路の陥没を修繕することや、自らが道路を陥没させたことも記載されていません。)
道路修繕工事のお知らせ(PDF File) 336972c479476125ba843740f85832b2大和ハウスに対し、修繕工事を実施する際は、事前に近隣住戸へお知らせするよう要求しておりましたが、道路修繕工事を4月1日に実施する旨のお知らせ文書が各戸のポストに投函されました。3月29日夜間~同月30日朝の間に投函されたものと思われます。
(道路の陥没を修繕することや、自らが道路を陥没させたことも記載されていません。)
道路修繕工事のお知らせ(PDF File) 336972c479476125ba843740f85832b2前回の陥没とは異なる位置で、道路が陥没しました。
大和ハウスの責任で復旧工事が行われる計画が決まるまでの経緯を記し、掲示板に掲示しました。
道路陥没のお知らせ掲示(PDF File) 402180c00aa680494490aed94aff26b4今回も、大和ハウスの対応は不適切でした。(大和ハウス発信メール、状況が変化している現場写真の記録が証拠です。)
当初は、道路管理者の市への報告を怠り、陥没箇所の段差さえ解消できていない誤魔化しの補修で済ませていました。(上方の掲示物の写真を比較してください。明らかに違います。)
朝日管理を介した当館住人からの対応要求があっても、陥没原因を公共物である道路自体の強度不足と責任転嫁し、段差を埋めるように補修範囲を拡げて済ませようとしました。
次に、住人からの通報で出動した市との協議で修繕工事を計画するに至りました。
要するに、後手後手の対応です。
当サイト管理者は市に通報し、加えて強い指導をお願いしました。大和ハウスの責任で復旧工事を実施することが決定するまでには、行政からの指導があったものと推測しております。